昭和39年11月18日最高裁大法廷判決
~利息制限法が強行法規である旨判示された過払金返還請求の基本判例です~

債務者が利息制限法所定の制限を超える金銭消費貸借上の利息・損害金を任意に支払ったときは、制限を超える部分は、残存元本に充当されるものとする。 » 記事全文を読む

admin on 08 1 月 2009